アメリカ住人たちの寒さ耐性

現地の人の寒さ耐性について。

先月(3月)マイナス4℃+強風の中、ダウンコート+帽子+手袋+超極暖ヒートテックのフル装備のうえ公園で遊んで、ランチの時間だから帰ろうとしたら、上着無しの軽装な家族がやってきました。

この寒い中薄着ですごいな~……と思っていたら、ピクニックテーブルにつき、買ってきたであろうファストフードを広げてワイワイ食べ始めました。

すぐ冷めるであろうポテトをつまみながら、冷たいジュースが入っているであろう巨大ドリンクもゴクゴク飲んでました。

帰り道でバーベキューをする人たちを目撃しました。

さっきの公園ランチもすごかったけど現地の人たちはこんな気候でバーベキューやるの!?とさすがに心の中でツッコんでしまいました(笑)

強風で煙が地面と水平になってものすごいスピードで流れてました。

ちいママ
ちいママ

アメリカ・シカゴは4月になってようやく「今日は暖かい!」という日が増えてきて、それまでは徒歩移動の場合ダウンコートやセーターが手放せません。
シカゴは風が強く、気温は4℃でも体感温度はマイナス4℃なんてことが結構あるんです。ベビーカーを押す手も痛くなるので手袋必須です。

ちいパパ
ちいパパ

特に2月頃はマイナス20℃とかになるので、ユニクロで買っておいた超極暖ヒートテック上下が大活躍しました

ちいママ
ちいママ

私は「足の冷えない不思議な靴下」が4月の今も手放せないです。家でゴロゴロしてるときは絶対はいてます

ちいパパ
ちいパパ

でも現地の人結構薄着だよね。車移動が主だからかな?時には短パンはいてる人もいる

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